食費を削る一人暮らしのやり方、私の場合はこの原則!

一人暮らしなら食費を削って節約することはいくらでもできますよね。

昨日スーパーに行って、2800円くらい買い物をしましたがいったい何日分くらいあるのかなと思いました。

 

当然夜7時近くに行きました。

もう半額やら何十円引きやらのシールがあっちこっちに貼られています。

 

お弁当なんて、最初から390円のがまたさらに安くなってます。

食費は一番節約が出来ます!

 

そのほか、食費を削る一人暮らしのやり方私の場合をお伝えしますね!

素材の使いまわしのバリエーションが出来るもので料理をする

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とにかく、安い素材で何種類ものおかずを何回も作れる!

 

これに限ります。

その素材とは?

タマゴ、もやし、キャベツ

そのほか炭水化物は粉ものの出番を多くすると、バリエーションも多くなります。

上に挙げた3つは粉であげれば天ぷらやフリットになります。

タマゴは茹でておく

私も友人もそうなんですが、最初に8個位茹でておきます。

野菜サラダ、マカロニサラダ、ラーメンに入れる、煮玉子(醤油とみりんで煮る)、鶏肉と一緒に煮る、ゆで卵の塩麹付け、ゆで卵のピクルス、タルタルソースを作り置き

小腹がすいたときに、塩とマヨネーズでささ~っと食べられる。(栄養価もあって安上がり)

玉子だけで何日食べられるかと言うほど、バリエーションがあります。

安いもやしは野菜入れに欠かさず入れておく

栄養があって、安価な野菜と言えばもやしですね。

これは通年野菜入れに入れて、1日おきに食べたら安上がりにすみます。

私が良く作るもやしのレシピ

もやしの天ぷら、もやし炒め、もやしのお好み焼き、もやしを入れたシャキシャキ卵焼き、もやしの味噌汁、スープ、焼きそば、焼きうどんにはたっぷりもやし、もやしとニラ炒め、もやしのナムル、レンジ豚肉の下に敷くもやしとして使用、鍋

キャベツは大玉を使い切る

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ひとり暮らしにとって、キャベツ丸ごと1個は使いきれないと思いがちですよね。これを使いきったら、かなり食費を削ることが出来ます。

 

工夫次第で食べられるので、キャベツ1個を食べきってしまいましょう。

キャベツを千切りにしてタッパーに入れておく!

千切りキャベツをたくさん作って、タッパーに入れておくと面倒にならずに料理を作りやすいです。

コールスロー、天ぷら、炒め物、パスタ、お好み焼き、グラタン、レンジキャベツ、ロールキャベツ、塩昆布とキャベツのあえたもの、胡麻和え、スープ、キャベツチーズのっけ

食費を削る一人暮らしの平均の金額はいくら?

一人暮らしの平均の食費の金額はどのくらいなのでしょうか?

外食に行くかどうかで金額は変わってきます。だいたい4万円程度の結果が出てますね。

 

1日1000円として、外食は付き合いがありますのでやはりひとりくらしでも4万円くらいは出てしまいます。

外食は付き合いで1万円くらいの出費は出ますね。昼食費をどれだけ抑えるかでもだいぶ違います。

そこをもっと削りたいですよね。

 

朝は100円だとしても、900円を昼食と夕飯で割ると450円ずつです。

どちらかを残り物にしないと、900円では済まないですね。

 

そこで、先ほどの食費を削るやり方をするとだいぶ変わってきます。

貯金も出来てきます。

まとめ

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☆スーパーには値引きのある時間帯に行く

☆バリエーションのある食材を使って食費を削る➡たまご、もやし、キャベツ

この原則を使えばかなり食費は削ることが出来ます。

そして夕飯で作ったおかずは残るようにして次の日も活用をするとまた食費を削ることが出来ます。

節約は食費から頑張ると貯蓄も増えます。

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