お小遣いを減らして、貯金を増やす一人暮らしの知恵とは?

お小遣いは使おうと思えば、限りなく使ってしまいます。

今の時代は、節約と断捨離してお金を貯める風潮にありますね。

 

この際、お小遣いを減らして貯金を殖やしませんか?

一人暮らしなら節約してお小遣いを使わないことはできます。

一人暮らしのお小遣いはいくら位?

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一人暮らしのお小遣いはいくら位なのか、気になりますよね。

年代によっても違います。

 

4~5万円ってところでしょうか。

私の友人は食費込みで1日1,000円で頑張ってます。

一か月3万円です。

 

余るときもありますし、趣味もあるので交際費が多く出る時もあります。

でもトータルすると必要経費以外を除くと足りるそうです。

 

手取り15万円でお小遣い3万円。

光熱費や、交際費、雑費などがあり、家賃があってもそこそこ貯金が出来てるそうです。

 

年金世代になったらもっと少なくなるかもしれないのですからね。

今の50代の女性がもらえる年金は、平均12~3万円だそうです。

 

家賃があると、ちょっときついのでそれまでお小遣いを減らしてせっせと貯蓄額を増やすのみです。

お小遣いを使わないで貯金を増やす知恵とは?

お小遣いを使わないようにするには、まずは節約ですね。

女性の節約はいくらでもできます。

  • まずは食費。
  • 光熱費。
  • 交際費。
  • スマホ。
  • 趣味。

貧乏飯で節約

 

貧乏飯でも栄養は摂れます。

挽肉、粉もの、鶏肉、キャベツ、もやし、たまご、納豆、キムチ、豆腐、カニカマ

ドンと使っちゃってください。

これを一週間でルーティンすれば、あまりお金はかかりませんね。

チャーハンも良し。

 

チジミや、お好み焼きも出来ます。

キャベツ、もやしでボリューミーなかき揚げも出来ます。

免疫増強安い食材は?

 

安いけど、免疫力が高い食材がこの中にあります。

キムチと納豆です。

 

なぜか、キャベツ、にんにく、キノコが出てこない・・・

健康番組で放送していたそうです。

 

筋肉増強にはカニカマだそうですよ。

どれも安い食材ですよね。

スマホや光熱費で節約

 

格安スマホは今は使っている人も多くなりました。

節約したいなら、格安スマホを使わない手はないですね。

➡マイネオ( 格安スマホ )を50代以降の人におすすめしたい!その理由とは?

 

光熱費は、夏なら扇風機とクーラー両刀使い。

土日の暇な時は、図書館へ。

 

冬の暖房費節約は、たくさん着込むが勝ち。

床暖房がない人は、こたつの下の敷布団がかなり温かさを感じます。

 

ホットカーペットは電気代がかかりますので、なるべく電気代節約でね。

カーテンが薄いと、寒さも余計に感じますので冬用のカーテンを見直すのも良いかもしれません。

かなり寒さが変わります。

生命保険の無駄なかけ方してない?

 

昔のお宝生命保険にかけている人は良いのですが、逆に私のように5日以上入院しないと保険金が降りないような生命保険は無駄です。

 

私はやっと昨年、医療保険をほかの会社のものに変えました。

遅かったですね。

 

50代も半ばになってからの新規加入ですから、もっと早くから気が付いていれば安い掛け金で済んだのにと悔やまれます。

 

ついでにガン保険に加入しました。

 

家計が苦しいなら、医療保険よりもガン保険のほうを重視して入るべきだとファイナンシャルプランナーの方が言ってました。

 

ガンと告知されたら、100万円出るタイプの保険に医療保険の見直しと同時に入りました。

 

私の家に来てもらって、ファイナンシャルプランナーの方の話をしっかりと聞いてどれが良いか検討をした上の加入でした。

 

保険を勧めてくれたその方は、舌がんになった方なので保険の大切さをよくわかってました。

病気の体験者でもあったのでリアルな話も聞けて、やはりガン保険は大切なんだなと思いましたね。

 

もしも医療保険がきついなと思ったら、ガン保険だけでも入っておいたほうが安心と言う考えもあります。

まずは無駄な保険の支払いはないか、無料で診断してもらうのも貯金を殖やす第一歩です。

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