コロナ太りは元に戻すのは大変、原因は暇だから?元に戻す方法とは?

コロナ太りになって、しまっている人多いと言われています。

なんで、短期間にこんなに体重が増えてしまったのだろう?

 

それは単純に暇だから!

動かないから太る。

 

そして、50代60代は特に皮下脂肪が定着してしまって若いころと違い新陳代謝も悪く、一度太ってしまってぶよぶよになった体は元に戻しにくいのです。

 

なんでこんなに太ってしまったんだろうと体重計を見て驚いている人もいるでしょう。

 

コロナ太りの原因は暇で、あまり動かないから。

 

何を考えたって、自粛するしかないから家にいる!

お腹についた脂肪、これは厄介ですよ。

 

綺麗な50代60代を目指したいなら、お腹のでっぱりはまず美人に見えません。

暇を無くすことで体重はもとに戻ります。

コロナ太りになる原因

<スポンサーリンク>

コロナ太りになる原因は一つではありません。

まずは暇だから、動くことが少なくなってカロリー消費が消費よりも数値が高くなってきているのは否めません。

でも、家にいると食べたくなりますよね。

 

今のうちに体重管理をしないと、増えた脂肪は中々減りません。

また、家にいることが多いことでストレスがたまります。

ストレスがたまると、単純に太りやすくなります。

 

そしてさらにストレスを解消したくなると、食べることには走ってしまいます。

 

自粛しなきゃいけない、仕事が無いから家にいるしかない、デスクワークでテレワーク、座ってばかり。

どれもこれも太る原因です。

コロナ太りの原因とは?

<スポンサーリンク>
今、仕事がない!

 

それでは、通勤で使うエネルギーも消費できません。

まずは仕事を!

 

それは今は無理なのよ!

そんな方がたくさんいると思います。

 

身動きが出来ないから、必要以上にで歩くことも出来ないし。

 

また、テレワークで座り仕事に切り替わっただけでも、通勤による運動不足に加え、座ってばかりでは姿勢も悪くなり太る原因になっています。

今後テレワークが多くなっていくだろうと言われている時代です。

 

家で仕事ができるのは、通勤時間のロスを省くことが出来き、満員電車で嫌な思いをすることもありませんよね。

 

ある程度は適当な時間に起きることも出来ます。

規則正しかった今までの時間がずれずれになって、やがてコロナ太りならぬ、テレワーク太りや暇太りへ突入。

 

さてさて、このままではどんどん大雄も体脂肪も高くなり、しまいには体調も悪くなったり、腎臓、肝臓の数値が正常値を超えてしまいます。

ヤバい!と思ったら?体重管理が必要です。

売れに売れまくっている、シボヘールでおなかの脂肪を減らしましょう!

 

このご時世のままの生活が多くなると、糖尿病予備軍も増えてくるでしょう。

コロナ太りを解消する方法とは?

<スポンサーリンク>
私も、サロネーゼを今自粛中です。

仕事をしていると、緊張感があります。

 

その緊張感こそが体重を増やさない一つの方法でもあるのです。

 

だらけた家での生活が長くなると、太ってくるんだなと身に染みています。

そして、今までよりもほとんどの人が暇なのです。

 

だってどこへも行けないのですから。

 

暇じゃなくても、私のようにブログを書けば暇は潰すことはできます。

 

とは言うものの、記事を書いていれば気分転換もしたい!

気分転換にに何か食べたくなります。

 

座ったままで、長時間は新陳代謝はどんどん減少。

 

テレワークが多くなった人の悩みは座ったままの時間が長くなって、太ってきたということも少なくありません。

 

その場合は、立ってパソコンなどの仕事をしましょう。

スタンディングパソコンです。

立っていると、体幹が強くなります。

座りっぱなしよりも、体重は増えませんし、姿勢も悪くなりません。

 

ブログを書いている人も最近はスタンディングで記事を書いているという人も多くなりました。

また、何もすることが無い場合は一番体重が増え続けます。

 

暇は良いことないんです。

暇を減らすことがコロナ太りを解消するために必要なのです。

 

ではどうやって暇を潰すかですね。

自粛中は、みんなで集まって今までのように趣味をすることも制限されてしまうことも多いです。

 

それならば、一人ですることを考えてみるのです。

 

私は、散歩は必ず行くようにしてます。

気分転換になり、ストレスも解消できます。

カロリー消費にもなります。

 

散歩又はウォーキングで良いので20分間で良いので、毎日継続することです。

そして、食べ物で太ることはあたり前なこと。

 

ストレスがたまったり、脳が疲れると甘いものが欲しくなります。

そこで本能のまま甘いものを食べていたら、体重が増える!

 

体重が増えるということは、体の臓器に異常をもたらすこともあり得ます。

 

普通に生活をしていても食べ過ぎなどで50代60代の生活習慣病になってしまい、取り返しのつかないことになります。

 

そんな恐怖を感じることが自分の食欲を抑えることにつながります。

 

こんなに食べていたら、太るだけではなく、将来厄介な病気にかかるかもしれないと自分を脅すのです。

  • 空腹を感じたら、歯磨きをする。
  • 散歩する。
  • 駅近くに行って、気分転換をする。
  • 痩せている人、綺麗な人を観察してくる。
  • 食事は、3食食べなくても良い。
  • お腹がすいたと感じた時に食べるだけ良いのです。

 

1日3食食べなきゃダメなんだと思うと、食べたくもないのにもったいない体重の増え方をしているようなものです。

 

まずは粉ものを控えてください。

夜は早めの食事。

食事と食事の時間の感覚を開けること。

 

暇でしょうがないと思って食べたくなったら、とりあえずタンパク質系は太りません。

固めのスルメイカをしゃぶることもおススメです。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください